心の持ち方

明日は今日よりもっと良い日になる。そう思える今日を生きたい

花を手にもつ笑顔のイラスト

 

明日もまた生きたい。そう思える今日を生きたい。

今日が嫌だ。

この瞬間が嫌だ。

そんな毎日のことが多い。

でも、心のどこかで「明日もまた生きたいと思えるような今日を生きたい」と思っている自分がいる。

あなたもそう思います?

ふふ。

 

にこにこして生きたい

女性の笑顔のイラストlavnatalia / Pixabay

気持ちに余裕がある状態。

誰と接しても自分の心が脅かされない状態。

例えばちょっと嫌な相手を相手しなきゃいけなくなっても、相手から影響受けない状態。

ちょっとした無敵モード☆

蝶をみつめる猫castleguard / Pixabay

 

自分に軸があれば相手に振り回されることはない

月Free-Photos / Pixabay

自分の軸をもとう。

一点注意するのは、「頑固」とは異なること。

自分の軸をもつのと、人の話を聞かないことは意味が違う。

「そうなのかな?」くらいの気持ちで試みてみて、結果をみる柔軟性くらいはあってもいい。

自分の軸に捉われすぎて、変化を恐れるのは逆に自分の発展や成長をとめてしまう。

「自分」はあっていい。

「自分」というベースは必要。

何かしらの出来事で変化があって、人は成長して、その成長が自分を助ける。

 

「明日が来てほしい」ってどうやって思えるようになる?

それは今日を生き切ったとき

大の字で寝る男性Hans / Pixabay

「明日が待ち遠しくてたまらない」

明日が来てほしいと思えるときはどんなとき。

今日を一懸命過ごせたとき。

懸命でもいい。

「今日の結果が反映される明日が知りたい」

それは、今日を良く生きれたと感じたときに思えること。

良く生きる。

善悪とかじゃなく。

自分の目標に向かった今日を過ごせたとき。

今日の時間を目標に向けて使えた時。

 

狙いを定めた一歩。

進みたいと思える方向へ、一歩を進んだとき。

 

無理することはやめる

笑う馬Perlenmuschel / Pixabay

今日がため息で、後悔で終わらないように。

笑顔で生きよう。

そうするためには?

自分の心の負担をとろう

負担をとるためには?

自分にとって「心地いい」ことが何か知ろう

のびをする猫gatchinakuprin / Pixabay

「何をしてるときが自分は幸せなのか」

「どんな瞬間が好きなのか」

「こうしなきゃ」より「こうしたい」と思っていることは、本当は何?