気づき

【10月下旬】部屋の温度18~20度☆彡がすごく快適な件【暖房】

部屋で飛び跳ねる猫

 

寒くなってきたこの時期、部屋の温度って悩みますよね。

あなたは悩んだころありますか?

ひょっとしてなかったり?

え、なかったり?

最近こそネットが便利な時代になって、検索したらいろんな情報が得られるようになりましたが

検索窓FirmBee / Pixabay

つい数年前まではパソコンもスマートフォンもそんなに普及していませんでしたね。

スマホなんて特に存在もしてなかった。

スマホを手にもつ猫naobim / Pixabay

 

ほんと便利な時代になりました。

 

夏の終わり。秋~冬の始まり。寒くて寝れない

寝室Pexels / Pixabay

10月半ば。

暑くはないけど、寒くはない。

けど、なんとなく寝ずらい!

という夜が先日ありました。

 

なんだろう、なんかちょっと冷える。

冷えて寝ずらい。

翌日は体調が優れない。

後になって気づく。

どうやら眠れてなかったらしい。

アカネ
アカネ
こりゃやべぇ

と思って慌てて暖房の必要性を検討。

18~20℃が過ごしやすい

窓辺に座る男性StockSnap / Pixabay

スマホで「気温」を検索すると、只今の外気温が19℃

暖房いらないんじゃない?

とも思えるんだけど。

つけて様子見てみる。

  1. 暖房をつける前→ひやっと凍える感じ。
  2. つけた後→体に負担なく快適な感じ。

ちゅー体感でした。

 

なので、必要性を感じて寝てる間も暖房つけています。

19℃~暑く感じたら18℃にしてます。

少し冷えを感じたら20℃に・・と調整。

 

部屋が冷えると睡眠の質に影響も

寝室Engin_Akyurt / Pixabay

ちなみに毛布と羽毛布団はもう出していて、それを被って寝ても肌寒く感じる夜があったので。

パジャマももう秋もの~くらいのを着てます。

温かくして寝たつもりだったけど。

部屋の空気自体が冷えてしまうと、眠りの質も悪くなるみたいです。

部屋の空気が冷える→吸い込む空気が冷えてる→体が冷える

みたいな

 

びっくりですね!

快適な眠りをどうぞ!

 

おわりに

食事に気をつかって健康を心掛けるのは意識してる人多いと思うけど、睡眠の質

そしてそれを得るための環境つくりまで気が回ったり回らんやったりがあると思う。

自分の話なんだけど。

昔体調が今より悪かったときは「温度調整」が下手くそでした。

「体温調整」

電気代節約するために寒い部屋でがんばって寝てたり。

眠れないで病気する方が今思うと元も子もない。のよねー